ナイトアイボーテを使ったのに効果なし…どうしてでしょうか

ナイトアイボーテはモデルやアーティストにも人気で、本物の二重を手に入れることができたという喜びの声がたくさん聞こえてきます。

しかしその反面で、ナイトアイボーテを使ったけど効果なしだったという人もいることも事実です。

効果があったという人は、数日で二重のクセが付く人が多いようで、早い人では翌朝には二重のクセがついていた…なんて場合もあるようです。

効果なしと言っている人は、今までいろいろな二重アイテムを使ってきている人が多く、中にはナイトアイボーテと併用している人もいました。

ナイトアイボーテは天然成分から作られているので低刺激です。
しかしその他の二重アイテムの中には、接着成分が強く刺激の強いものもあります。

まぶたの皮膚は繊細なため、刺激の強いアイテムを使っていることでまぶたが腫れてしまったりかぶれている可能性が捨てきれません。

他にも無意識のうちにまぶたを触ってしまい、ナイトアイボーテの接着力を弱めている可能性もあるのです。

効果なしと言う人は、自分のまぶたの状態などを確認してみて下さい。
問題が改善できればすぐに二重ゲットにつながるかもしれませんよ。あわせて読むとおすすめなサイト⇒クレンジング

何だかんだ、ちゃんとやってるんだな♪

さーて、クリスマスを経て、いよいよ今年も終わりに近づきつつある。
日付も着々と締めくくりになってくると同時に、今年の家計内総決算&トータル出納&預貯金整理&総確認という、家計にまつわるものの総〆の時期としてもシメ日を迎えている★
明日のリサイクル資源ゴミの方もさっきゴミステーションにまとめて捨ててきたらスッキリした♪今年も捨てるものは捨てて、入れるものは入れるを1年よくやってきたなと思う。
家計の総決算関係は月末にちゃんと確認しながらやる予定だけど、こうして見ると何だかんだ今年もいろんなことちゃんとやってきたんだなと実感するものだ♪
体も精神的にもきついときはきついし、悪いこともいいことも重なるときは重なって大変なこともあったし、よくも悪くも泣いたり笑ったりと今年も1年いっぱい心が動いて体も動かしてきて、生きてる証しいっぱいな1年だったと思っている。
でもでもやっぱり一番大事なのは、うまくいっていようがいまいが、私が私らしく、ダンナちゃんがダンナちゃんらしくというように私たちが私たちらしくそれぞれに笑っていられることが何だかんだ一番なんだろうなとも思った1年だった。
どうしても物事がうまくいってなかったり思うように軌道に乗っていなかったり、ぱっとしてなかったりすると「うーむ。どうしたもんかねえ・・・」と受け入れられない自分がまだいることにも気づいた。成功しようが失敗しようが、本来私が私であること自体に価値も意味もあるはずが、ついついうまくいっていないとダメとか認めたくないものとして自分を捉えたり見たりしてしまいがちだ。まあでもまだまだそうやって未熟な部分があるなりにも、年々何があろうが私であることに価値があるってことを認められるようにはなってきてる手ごたえはあるかな。
来年だって当然、いいことやうまくいくことばっかりじゃないだろうし、うまくいかないことが多々あるだろう。でもそうやってうまくいかないことがあっても、私が私であるってことにもっとドーーンとドッシリと腰を据えるようにして構える感じで価値を覚えながら、それを踏まえた上でよりよく生きていけるよう、より素敵にいのちを燃やして日々生きられるよう、来年また1年自分なりに成長目標を持って生きていきたいと思う★
生きてるだけで丸儲けだ。一年間いっぱい心を動かして生きていてくれた私へ、そして一番近くにいてくれるダンナちゃんへ、たくさんのありがとうです。。。お世話になってるサイト⇒http://xn--frequrell-zx4htohg0clc.xyz/

おじいちゃん、おばあちゃん、ごめんなさい。

お彼岸なんだけど、お墓詣りに行けそうにありません。
気温も低いし、雨と風が強くて、風邪をひいてしまいそうです。
1人だったら行ったのだけど、両親も歳を取り、病気も抱え、娘は社会人としてスタートしたばかり。

我が家の絶対条件は、両親は体調の現状維持。
私と娘は風邪すらひかずに、健康であること。

お年寄りの死亡原因の一位は肺炎だったりします。
痩せ細った母と肺が良くない父に、風邪をひかせる訳にはいかないのです。
風邪からの肺炎を、私は今一番恐れているから。

おじいちゃん、おばあちゃん、本当にごめんなさい。
お彼岸じゃないけど、必ず近々お墓詣りに行きますから、今回は許してくださいね。

私ですら人生を折り返してしまいました。
両親とあと10年、20年、一緒に居られる絶対的な自信はありません。
だから、日々、現状維持だけを目標に気を付けているし、頑張っています。

おじいちゃんは、私が産まれた時は既に居なかったけど、分かってくれるよね?

おばあちゃんは、母が入退院を繰り返していたから、幼い頃は母代わり。
おばあちゃんは、きっと誰より私のことを分かってくれるよね?

甘やかされた甘えん坊の私ですが、今日の甘えは許してくれると思っています。